長野県 ソフトウェア開発・ハードウェア開発

経営方針

経営方針

《基本理念》

  1.  国家社会の発展に貢献できる経営を目指す
  2.  自由・平等・友愛に基づく経営を目指す
  3.  安定した着実な成長のできる経営を目指す

《基本規律》

  1.  主務の権限を越えて専断の行いを固く禁ずる
  2.  社会人としての規範を重んじ軽はずみな行動を厳に慎む
  3.  公明正大な心を持って日々の業務にあたる

《基本信条》

  1.  礼節謙譲を重んじること
  2.  素直であること、誠実であること、熱意をもつこと


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《経営目標》

マリモバリュー(MECバリュー)
「マリモは電子技術開発力で社員の幸せ向上と社会の発展に貢献します」

目指すは、電子技術開発力で存在価値のある会社

  •  道徳を踏まえた会社存在価値の向上
  •  上流工程からの総合対応力の向上
  •  工数仕事から高付加価値業務への移行
《経営方針》

ハードウェアからソフトウェアまで、また、開発工程の上流工程から下流工程まで全ての工程を、一貫して設計開発のできる開発専門企業として、高い技術力を持ってお客様の製品開発を手助けし、社会および企業の発展に寄与することを使命とします。
更に、これを実現するために高い技術を持った技術者かつ人間力豊かな社員を育成します。

《品質方針》

教育・訓練の実施により高い技術を保持し、さらに人間力豊かな社員の育成を行い、お客様と積極的にコミュニケーションを図り、信頼に応え、満足を提供します。また、品質マネジメントシステムを通して、プロセスアプローチによる品質保持の継続的改善を実施します。

《情報セキュリティ方針》

お客様にご満足いただける製品・サービスを提供するため、高度情報化社会における情報資産を第4の重要な資産と位置づけて、お客様ならびに社会の信頼に応えるべく、保護・管理に取組みます。

《環境方針》

後世にこのすばらしい自然環境を引き継ぐことを重要課題であると認識し、当社の社会的責任を果たすために、事業活動を通じ、環境負荷の低減、持続可能な社会づくりに取組みます。

《教育方針》

技術者としてだけでなく社会人としての素養を身につけ、どんな場に対しても適切な対応ができる一流の社会人となることを目標とします。また、技術革新の激しい現代に対応し、最先端技術の利活用ができるように、ハードウェアおよびソフトウェアの基礎技術の習得をベースとして、最先端技術の研究・習得を積極的に実践します。

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